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塩原 正也

Masanari Shiohara

は「自身の思い描く『いい会社』をつくる」という

強い目標のもと、パワーエッジを立ち上げました。

 

当社が採用や育成において

何よりも重視しているのは、

社員一人ひとりの「人間力」です。

 

技術やスキルは後からいくらでも

身につけることができますが、

周囲から信頼され「この人に仕事を任せたい」

「一緒に働きたい」と思われる

本質的な人間としての魅力こそが、

不確かな時代を生き抜く確固たる土台となります。

 

今後も人間教育を前面に出した組織マネジメントを貫き、

お客様から心から頼られる企業グループを目指して

邁進してまいります。

経歴

1965年東京都生まれ。早稲田大学法学部に入学するも麻雀に没頭し中退。その後イタリア料理店で一から料理を学び、新店舗の店長として店舗経営のノウハウを習得する。1988年、「一度くらいはデスクワークを」と未経験でIT業界へ飛び込み、数社のソフトハウスでトップエンジニアとして活躍。1997年に共同経営で最初の起業(有限会社ウィザード社)を果たすが、方向性の違いから会社を譲渡。自身の強い意志と思い描く会社の実現のため、2000年に改めて有限会社パワーエッジを設立し、2002年に株式会社へ組織変更。現在は技術スキル以上に「人間力」を最重視した組織マネジメントを掲げ、グループ複数社を率いる企業グループへと成長させている。

1965年

1988年

1991年

1994年

1997年

2000年

2002年

東京都に生まれる

未経験からIT業界へ飛び込み、制御系ソフトハウスに就職

業務系ソフトハウスに転職

新規パッケージ企画企業へ転職し、人事・給与パッケージ開発に携わる

共同経営で「有限会社ウィザード社」を起業

ウィザード社を譲渡し、「有限会社パワーエッジ」を設立

株式会社パワーエッジに組織変更

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